電気工事士対策ブログ

電気工事士の試験に向けた対策方法 1日1問を目指して頑張ります

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直読式接地抵抗計を用いて、被測定接地極Eと2つの補助接地極P及びCを図のように一直線上に等間隔に配置して接地抵抗を測定する場合、E-Pの間隔として、適切なものはどれか

・・・●・・・・・●・・・・・●・・・・・
   E     P     C

 イ 1
 ロ 3
 ハ 4
 ニ 10
説明は先ほどしたのと同じですね。
答えは「ニ」です。
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